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2010年02月20日

親しくなりたいの英会話

おはようございます。

今日は久しぶりに天気が良くなりましたね。
今日はゴルフの練習でもしてこようかと思います。

さて今日は親しくなりたい英会話表現を紹介します。

Please be my friend.「友人になってください。」
Let's be my friend.「友人になろうよ。」
I'd like to get to know you better.「あなたのことをもっと知りたい。」
Will you go out with me?「私と付き合ってくれませんか。」
I'd like to get togetehr with her in private.「私は彼女と個人的な付き合いをしたいと思っています。」

get to know〜で相手のことを知るようになるの意味で使います。
get together in privateで個人的な付き合いをするの意味です。
それではこれらの表現も覚えてみましょう。
posted by ヒロ at 12:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めましてこんにちわ。

私も日々、英会話の向上に励んでいます。

前から気になってたlet'sの表現が書かれてたので、
質問させて下さい。

let's は let usの短縮系ですが、
let's do it. (やろうよ、やってみよう)
let us do it.(やらせてよ) 

の様に、ニュアンスが違う様に思えます。
ネイティブの方はこの違いを使い分けてるのでしょうか?

日記の例文に
Let's be my friend.「友人になろうよ。」

とありましたが、

このlet'sはlet usとは違うのでしょうか?

let's be my friend. を訳そうとすると
「私達を私の友達になろうよ」

と変な日本語になってしまします。

let's be my friend.から「my」をとり、
「friend」を「 friends」と複数形にし、

let's be friends.

ですと、「友達になろうよ」と違和感なく訳せるのですがどうなんでしょう??

let'sって普段、よく使うのに深く考えると
難しいですね。。。
Posted by リリー at 2010年03月02日 07:28
リリーさん

はじめまして。

返事遅くなり申し訳ございません。
最近仕事がとても忙しくなってしましまして…

そうですね。
Let'sはとても難しい表現のひとつですよね。

おそらくネイティブの場合はLet's do it.と言った場合と、Let us do it.と言った場合とでは意味の違いはないと思います。
しかしおうおうにして、ネイティブの場合でもLet'sという場合がほとんどではないでしょうか。
let me do itという表現がありますが、この場合と全く同じで、let usはただlet'sに短縮するように決められていると考えてはいかがでしょうか。

それとLe's be my friendはlet's friendsという表現にしてもよいと思います。
しかし若干ニュアンスが違う表現になるように思います。
Le's be friendsですとより一体感というか、「友達になろうよ。」というニュアンスが強いと思います。
一方Let's be my friendですと、私の友達になって下さいというほうが強いのではないでしょうか。

Posted by ひろ at 2010年03月06日 17:53
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